
セフレ募集してる無料出会い系サイトで知り会った人妻と即ホテルへ。部屋に入って人妻は「暑い暑い。」を連呼。
僕は人妻の服を脱がせた。白のポロシャツにベージュのパンツ、スニーカーだった。白いポロシャツの上からおっぱいをもみもみ。ブラジャーの感触と共にもんだ。ばんざいさせて脱がし パンツも脱がせた。ブラジャーとショーツはおそろいのモカ色でした。ツルツルしてやらしいのでした。会う約束をしていたからこういう派手なのを着けてきました。
人妻の背中に手を伸ばしブラジャーのホックをパチっと取った。ショーツも下ろし自分も脱いだ。包茎です。
ブラとショーツはベッドに置き(後で匂い嗅ぐ為)シャワーを浴びた。
38℃くらいにして ひゃっこい いい気持ちでした。まずボディーソープでお互い洗いっこして人妻に抱きついた。おもいっきりキスした。背中に手をまわし おち○ち○は人妻のへその辺にちょこちょこ当り勃起した。短いけど。
次に人妻を座らせ僕は立ってフェラしてもらった。人妻は指でつまんでゆっくり剥いてくれた。~君の剥くの好きなんだあ、と言ってました。
包茎見られるの恥ずかしくなるけど我慢我慢。チュポチュポされるうちにイキそうになったのでバックで入れた。ゆっくり腰を動かした。人妻のおっぱいをもみながら腰を振った。浴室内にパンパンという音とアーンアーンと僕の息ずかいがひびいた。ダメだーーー 射精感がし、中におもいっきり出しました。
何度も射精感におそわれそのたびにはげしく突いて 子宮の奥に精液を放出しました。何度も。尿道をドロドロした液が通るのが分かるくらいでいた。
それほど溜まっていたのです。一分以上ハーハーしてやがてしぼんできました。
引き抜くと ネバーっと膣から出てきました。浴室の床にピチャッと音がしました。すっごくやらしかったです。僕は「すぐにいっちゃった。」人妻は「「ベッドに行こう。」と言った。
ベッドに行って 僕の腕の中に人妻がいます。
さっき着ていたブラジャーとショーツと靴下を匂い嗅いだ。
人妻は「やだー ヘンタイ。」
僕 「こういう日にしか嗅げないから。」
人妻「好きなだけ匂い嗅いでいいよ。」といってくれた。
旦那さんもそういうことはしないそうです。僕はムッツリで女性にモテナイからこういうことをするのだと自覚しています。
尿のにおいでした。やはり個人のパンツの匂いはそれほど大きく変わらないのだと思った。女子高生はキツイ人が多い。若いからかもしれません。
人妻のは程よい尿臭で最高です。
ブラジャーはクーラーで冷たくなっていました、匂いはかすかに洗剤の匂い。すっぱい匂いではなかった。カップに鼻をうずめてクンクンしました。靴下は臭かった。酢昆布のようでした。ずっとこのスニーカーを履いているから匂いが染み付いているかも。靴下最高、パンストの方が好きなんだけど夏だからパンストは履かないんだって。
第二回戦
正上位で覆いかぶさって濃厚なキス。それだけで立ってきたので自分で剥いて挿入。いきなり挿入したから驚いていた。だって早く交わりたかったから。恒例のパンティーをかぶって クロッチに鼻がくるようにして腰を振った。
腰をふるたびにおっぱいがゆれる。エロいしパンティーは臭い最高です。人妻にブラジャーを付けさせ バックで突きました。たまんね。後ろからブラジャーの紐を持ちながら腰をバンバン振りました。やっべーまたイキそうになったので 正上位に戻して 人妻の両足を持ち上げ爪先を舐めながら腰を振った。
ピンクのペディキュアがエッチ。なんで 靴なんか履いて ミュールにしないんだと思った。そうしたら靴の方が匂うからだって。今度はミュールはくように言いました。だめだーーまたイキそう、我慢できない ~子さん イクよーー。
人妻 「来て来て。」
腰を速く動かし 射精の準備。おち○ち○が摩りきれるーくらい突いて 奥から射精する感じが気持ちよかった。また濃く ものすごい量の精液が子宮に出ました。
何度も何度も射精し 意識が遠のきました。パンティーの臭さを感じながらハテました。
「あああーーー ~子さん気持ちよかった。ありがとう。」と言ったら喜んでくれた。
人妻「~君のようにヘンタイっぽいSEXがいい。」と言ってくれた。うれしかった。
しばらくベッドで放心状態だった。
人妻が覆いかぶさってきて僕はキスした。俺の女のようだ。
髪の毛を匂い嗅いだりした、ちょっと汗臭かったけど女の そして 団地妻の(団地に住んでいる)香りでした。
またシャワー浴びて 着替えるところの動画を撮影して アソコの写真と足の爪先のペディキュアを撮影して チェックアウトしました。
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